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2014年人類滅亡 ヒトラー、マヤ文明、ジュセリーノの予言が現実に!?隕石衝突の可能性!


英国政府の地球近傍天体センターの発表によれば、巨大で急速な速度で接近する隕石が2014年3月21日、地球に衝突する可能性があるという。2014年といえば、ヒトラー、マヤ文明、ジュセリーノなどが人類滅亡の予言を残している年でもあるが・・・⇒Ranking
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英国政府の地球近傍天体センターの発表によれば、米国の天文学者が巨大で急速な速度で接近する隕石を発見し、現在警告を発しているとのこと。発表によれば、その隕石が地球に衝突するのは2014年3月21日、衝突の可能性は現在の試算で凡そ90万分の1、今後詳細なデータの研究で更に減少する可能性があるという。今回の発表を受けたBBCの科学特派員ChristineMcGoutyさんによれば、地球への隕石衝突の見込みは低いとしながらも、その巨大さと速度を考慮し監視を続ける必要があると話している。⇒Ranking

というのも、今回の隕石は直径凡そ1km。このように聞くと意外と小さいように感じるかもしれないが、実際のところ6500万年前に恐竜を滅ぼしたと思われる隕石の凡そ10分の1の大きさであるという。またその速度も秒速凡そ50kmと非常に高速である。「つまり、理論上では人類破滅のきっかけになりえるわね。」とChristineは話している。現在その隕石は"2003 QQ47"としてラベルされ、研究者らによってより詳細な監視を続ける事になるという。⇒Ranking
2003 QQ47画像
2003QQ47.jpg

では、ヒトラー、マヤ文明、ジュセリーノの予言はどうだろう。
 
ヒトラー
(ヒトラーの予言-2039年の未来図についてより抜粋)
2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでは滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君。それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら・・・⇒Ranking

マヤ文明
地球規模の天変地異がおこる。マヤ文明が記すロングカウントカレンダーが、その日を最後の日だとしている。また、それはニビルという謎の星が、地球に接近することで、天変地異が起こると、シュメール文明の石碑に書かれている・・・⇒Ranking

ジュセリーノ
地球に近づいて衝突の可能性がある小惑星の存在がマスコミで話題となる。(ちなみに、この小惑星の件はジュセリーノ氏が2000年にアメリカのNASAに警告文を送付済み。2002年6月30日にNASAが確認済みとの発表をした。)⇒Ranking

これらの予言と照らし合わせると、いかにも予言が当たりそうな気がしてくる。逆に考えると単なる偶然とも思えるが、2014年に大きなことが起こる可能性を予言していることが多いことからも、単なる偶然とは思えない。⇒Ranking

NASAは衝突の可能性を否定しているようだが、ノストラダムスの1999年の予言のように、何事もなく過ぎ去っていけば人類は安泰だが・・・⇒Ranking

ヒトラーの予言では、「人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ退化してしまっている」らしい。ジュセリーノの予言だと、人類は滅ばない。ただ、「2043年までに人類の8割が消える」と言っている。⇒Ranking

こういう話を書いていると、マガジンで連載していた『MMR マガジンミステリー調査班』(ウィキペディア(Wikipedia)へリンクされています。)を思い出してしまう。また連載でも開始しないだろうか。⇒Ranking

おまけ
以下、ヒトラーとジュセリーノの予言全文を載せて起きます。あまりショックを受けないように気をつけてください。信じる信じないは貴方の勝手ですが・・・⇒Ranking

■ヒトラーの予言全文

「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。

しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。若いころ私は、『わが闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」

「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。1989年から99年または2000年まで、人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃が代わる代わる地球を襲うだろう。」

「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」

「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」

「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。さっき言った通り、1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。

2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでは滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君。それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ退化してしまっているからだ。」

「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴットメンシュ)』と呼んでかまわない。

残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な『動物人間』(機械生物)になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのような動物人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向が動物人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」
 
「動物人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、動物人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただ動物人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の家畜のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく動物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。

そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な動物集団だけの世界(人間以下の階層)が出来上がる。地上には動物人間の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」

■ジュセリーノの予言全文
ジュセリーノは現在も生存している人物だ。フルネームはジュセリーノ・ノーブレガ・ダ・ルース、1960年3月、ブラジルのパラナ州マリンガ市フロリアーノ生まれの現在46歳の男性で、妻と四人の子どもがいる。

ジュセリーノの予言集

彼は、小さかった頃から予知夢を見ることが多く、そういう意味では、日本にもいる霊能者の類の一人に過ぎないのだが、彼がそういう人たちと大きく違っていた点が三つある。

1.予知夢を見た後に、その予知夢に登場した本人、もしくは関係者にその予知夢の内容を手紙に書いて送り、証拠として配達証明を取ったり、受取証明付の書留で送ったりしていたことである。場合によっては、内容書面のコピーを公証役場で登録している。このため、未だに彼の予知夢内容に関して訴えられたことは一度もない。つまり、言った言わないとか、いつ書いたのか、揉めることが一切ないだけの証拠固めをしっかりしているのだ。

2.予知夢の内容が具体的であること。
ノストラダムスの予言のような抽象的、比喩的な表現は一切なく、地名、人名、日時、状況などが具体的に記述されていること。このため、予知夢が当たったか外れたかの検証が簡単なのだ。

3.そして、何より驚異的と言われているのが、その的中率。100%完璧というわけではないが、95〜97%の確率で的中しているという点にある。詳細は、下記の日本語訳にて・・・

2007年
・ブラジルで渡り鳥による鳥インフルエンザが広がる。
・強烈な新しいデング病が出現する。
・竜巻がリオデジャネイロを直撃し、数千人が死亡する。
・鳥インフルエンザは日本やアジア、ヨーロッパ各国に拡大する。
・アメリカで12月17日にテロ事件が発生する。
・12月31日までに地球環境に対する人類の意識が変わらなければ、今後、地球環境の破壊は加速度的に進行する。
・2007年7月13日もしくは、2008年7月13日にアジアで地震による30m以上の津波が発生。
・2007年10月に日本で地震と台風の被害が出る。
・亡くなったF1ドライバー、アイルトン・セナの事故と同じような事故が起こる。

2008年
・アフリカで深刻な水不足が発生し、国家間の対立が起き、数千人が死亡する。
・ブラジルのルワナという薬草からエイズ・ワクチンが開発される。
・デング熱に有効なワクチンも開発される。
・フィリピンで7月18日にマグニチュード8.1の地震が起き、数千人が死亡。
・9月13日にマグニチュード9.1の地震が中国で起き、100万人以上の犠牲者が出る。
・ブラジル南部で大干ばつが起こる。
・アメリカのニューヨーク市のエンパイアステートビルでテロ事件発生。

2009年
・世界的に暴力事件が拡大し、新しい疫病が出現する。
・1月25日にマグニチュード8.9の地震が大阪や神戸を直撃し数十万人の犠牲者が出る。
・11月にも日本で大きな地震があり、数千人が死亡する。
・8月24日にトルコのイスタンブールでマグニチュード8.9の地震が起き、街が崩壊する。
・12月16日にインドネシアの小スンダ列島の東でマグニチュード7.8の地震が起き、数千人が死亡する。
・ブラジルの経済危機で保険や年金が出なくなり、都市や刑務所で暴動が頻発する。

2010年
・コロンビアで1月に大地震が起きる。
・6月15日、ニューヨークの株式市場が崩壊し、世界的経済危機に陥る。
・アフリカの数カ国で気温が58度に上昇して深刻な水不足となる。
・アルジェリアのエルアズナムで11月に大地震が起きる。
・アメリカでトルネードが発生し、大停電が起こり、死者多数出る。
・全米に鳥インフルエンザが拡大する。

2011年
・2月にアフガニスタンで大地震発生。
・癌の治療法が発見されるが、新しい病気が発生する。
・9月、コスタリカで大地震発生。
・鳥インフルエンザ(H5N1型)が人間へ感染し出し2013年までに7300万人の死者が出る。
・新たな戦争の始まり。
・「エルス」と名づけられる、致命的なウィルスが出現する。このウィルスに感染すると、免疫がなくなり、動けなくなって肺に感染し、4時間で死亡する。

2012年
・アマゾンの樹林が焼畑農業のせいで次々と姿を消し、その結果2015年〜2020年の間にアマゾンの樹林は完全に消える。
・12月6日から「黒い雲の時代」と言われる気象的なカオスが始まる。
・疫病が蔓延し、人類の滅亡に向けての拍車がかかる。
・インドネシアのクラカタウ火山が噴火を始め、2015年に大爆発する。

2013年
・脳腫瘍以外の癌の治療法が確立する。
・11月1日から25日の間に、カナリア諸島で火山が噴火して地震が発生。
・その地震直後に150mの巨大津波が発生し、カリブ、ヨーロッパ、アメリカ、ブラジルなどにも80mの津波が海岸から15キロ〜20キロの内陸部まで襲う。
・リオデジャネイロのアングラ・ドス・レイス原子力発電所が事故を起こし、津波から生き延びた人々に放射線障害を引き起こす。

2014年
・3月、エクアドルで地震と洪水が起き、全国で暴動が発生する。
・アフリカの水不足のせいでブラジルに難民が押し寄せる。
・地球に近づいて衝突の可能性がある小惑星の存在がマスコミで話題となる。
・11月26日、ブラジルのサンパウロで飛行機が墜落し、パウリスタ通りのビルを直撃。

2015年
・3月、ブラジルのサンパウロ州で大地震発生。
・ポルトガルやイギリスで過去最大の干ばつが始まり、4月までフランスやスペインに広がる。
・11月、イタリアのナポリで大地震が起き、死者数千人となる。
・11月、地球の平均気温が59度まで達し、多くの死者が出て世界中にパニックが広がる。

2016年
・現アメリカ大統領、ジョージ・W・ブッシュ氏が容態急変し、緊急入院する。危篤となる。
・4月に中国を台風が襲い、大都市が被害を受け、千人の死者が出る。

2017年
・アフリカで気温が60度になり、世界中で干ばつによる激しい国家対立が起きる。
・ヨーロッパとフィリピンで大雨による洪水が発生し、数千人の死者と難民が出る。

2018年
・世界中の政府首脳が集まり、地球へ向かっている小惑星、「2002NT7」についての対策会議が開かれる。衝突の可能性は60%。
・5月にイランで4千人の死者を出す大地震発生。
・6月にスマトラ地震を上回る巨大地震、「東海大地震」が日本で発生。
・10月にエルサルバトルで数千人の死者が出る大地震発生。
・地球全体で、大気汚染が原因の死者が数千人規模となる。

2019年
・5月にロシアで大地震発生。死者数千人。
・小惑星の接近に関して、科学の力で解決する可能性が出てくる。但し、もし地球に衝突すれば世界人口の三分の一が滅びるという計算結果も出される。

2020年
・5月、アフガニスタンで大地震発生。数千人の死者と難民が出る。
・カリフォルニアのボリナスで数千人の死者が出る、大地震発生。これがサンアンドレアス断層大変動の前兆となる。

2021年
・6月、コロンビアで巨大地震発生。
・10月、メキシコで死者2万人を越す巨大地震が起きる。

2022年
・6月、ペルーで巨大地震発生し、海岸線が破壊される。

2023年
・2月、サンフランシスコで巨大地震発生。この地震の影響は広範囲に広がり、数千人の死者が出る。
・3月に東サモアにサイクロンが直撃。
・7月、フィリピンとバリで爆弾テロ勃発。

2024年
・7月、バングラディッシュをサイクロンが直撃、死者数千人。
・10月、インド南部で地震発生、死者数千人。
・12月、ロシアで大地震発生。

2025年
・8月、ギリシャ南東部で地震発生、大混乱となる。

2026年
・7月、サンフランシスコで超巨大地震が発生し、サンアンドレアス断層が破壊される。この結果、カリフォルニアは崩壊する。
・この地震の影響で、多くの火口が新たに開き、発生する津波の高さは150mにも達する。この地震は、「ザ・ビッグ・ワン」と名付けられる。

2027年
・アメリカのいイエロー・ストーンで噴火が始まる。大噴火の直前にガス状の雲が噴出し、100キロm四方に拡散する。その後に、大噴火が起き、1600kmまで広がる降灰で、カンサス州、ネブラスカ州、モンタナ州のリビングストンなどで大被害。この場所で火山が最後に噴火したのは7万年前で、今回の爆発によって、地球は新しい氷河期に突入する。
・12月、ブラジルで、海岸線の侵食による避難民に関しての環境会議が開かれる。

2028年
・世界各地の海岸線が、海面上昇と砂漠化で人が住めなくなる。
・イタリアのベニスは、水の下に消える。

2029年
・6月、「アポフィス」という名前の二つ目の小惑星が、地球進入軌道に入る。
・日本列島で火山噴火と地殻変動が頻発。
・世界の島国や半島の国家は、海面上昇のために存続が危ぶまれる。

2036年
・11月、「アポフィス」が地球衝突軌道で向かってくる。衝突の可能性は80%。地球危機のピークとなる。

2038〜2040年
・カリフォルニアと日本、オーストラリアまでの環太平洋地域の島々は、地震と火山噴火のため海中に沈む。

2043年
・世界の人口が減少し、人類の八割が消える。

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コメント

えー、滅亡!”!”

 その日は私の三十二歳の誕生日になりますね。ああ、まだ人生ばら色世代なのに!!でもわからないですね。もしおちこんでいたら予言あたればいいのにってなるでしょう
 それと私もFC2で「なんてたってアイドル」というブログつyくっているのでぜひきてほしいな

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